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【2017箱根駅伝への道】激戦の予選会の日程と出場校ランキング。どこが通過するか?!

※2016.10.8 更新

毎年お正月の風物詩となっている箱根駅伝。2017年1月2日3日ももちろん開催されますが、そんな箱根駅伝の予選会が2016年10月15日に開催されます。

毎年本戦でシードとなる10校と、予選会から勝ち上がる10校の20校が出場する取り決めになっている箱根駅伝。シード校以外の大学はハイレベルな予選会から正月の本戦出現権をもぎ取らなくてはいけません。それも一発勝負。いかにそこにピークをもってくるか?!10人(実際は12人)が1人もブレーキせずゴールすることができるか?!各大学の総合力が問われるレースとなります。

そして通過した学校は天国、惜しくも11位以下になった学校は地獄。それがたとえ10人合計で1秒負けていたとしても負けは負け。出れない学校の部員は大抵正月は補助員で道路に立つという屈辱的な仕事も待っています(安全という面では必要なこと)。

今回は、箱根駅伝2017の箱根予選会の日程やコース・予選突破しそうな有力校を紹介していきます。

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箱根駅伝予選会は天国or地獄

まずスタートは、東京都立川市にある陸上自衛隊立川駐屯地からです。

ここの滑走路を約5kmぐるっと一周走り、駐屯地を抜けると市街地に突き抜け、今度は一般道をメインに7キロほどのなだらかな道なりで、レースが展開されていきます。

凸凹しているわけでもなく、起伏も激しくない実に走りやすい一般道なので、一気にスパートを掛けることも可能で、この7キロが大きな勝負どころでもあります。

そして立川市内を7km走り切ると、昭和記念公園内に設けられた起伏の激しいコースを約8km走りゴールになります。

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20kmのコースを各校10人の合計タイムで競い合い、好タイムから順に10校が、2017年の箱根駅伝出場となります。

序盤はなだらかな道であるため、勝負を急いでしまいがちですが、早めに勝負を仕掛けてしまうと、後半でバテてしまい大失速してしまうこともあるだけに、かなり駆け引きが大変なコースと言っていいでしょう。

よほどの自信があったとしても、終盤の起伏の激しいコースが、選手たちを苦しめるのは明らかなだけに、平坦で穏やかなであると同時にトラップとなる前半12kmの攻防で、いかに周囲と離されず、なおかつ体力を温存できるのかが、勝ち抜くための大きなカギとなっているように感じます。

予選会の風物詩として、集団走がよく観られます。集団で一斉に走り、リズムを掴み、皆で助け合って落ちていく人を減らす作戦。総合タイムで競うため、一人が早いだけでは駄目です。全体的なタイム差を考えながら、戦略を練って走らなければならず、逆に駅伝とは違う難しさがあります。

ここ数年、地上波でも生放送されているので今年も行われるはずです。そして結果発表は11時過ぎから行われます。

箱根駅伝2017への出場権を獲得するのはどの大学になるのでしょうか。いまから非常に楽しみです。

箱根駅伝2017予選会の日程 第93回大会予選の結果は何時に発表?

日程:2016年10月15日(土)
場所:陸上自衛隊立川駐屯地 → 立川市街地 → 国営昭和記念公園
距離:20km
通過校数:10校
スタート時間:9時35分

滑走路に各チームが1列にならんでスタート。各チーム12名が出場し、上位10名のタイムで本大会出場校が決定します。

レース終了後に国営昭和記念公園内で予選会の結果=箱根駅伝出場校が発表されます。発表の時間は例年11時5分ごろから。

テレビ放送は例年日本テレビ系列・地上波で9時25分から生中継予定となっています。

2017箱根駅伝予選会2016出場チーム

前回大会の上位10チームがシード校です。この10校以外の関東学連の大学に予選会への出場権があります。例年40校ほどがエントリー。そのなかで出場権は10校と厳しい争いです。

昨年箱根駅伝に出場しながらシード権を逃した大学はこの10校です。

箱根駅伝2016 11位以下のチーム

・日本大学
・神奈川大学
・城西大学
・明治大学
・中央大学
・拓殖大学
・東京国際大学
・大東文化大学
・法政大学
・上武大学

ここに昨年予選会で敗退した上位勢が絡む構図になりそうです。

予選会エントリー・大学別10000mランキング(上位勢)

No.
大学名
平均
順位
4
明治大学
29:27.01
1
8
大東文化大学
29:32.13
2
1
日本大学
29:34.19
3
13
國學院大學
29:36.69
4
11
国士舘大学
29:40.34
5
5
中央大学
29:43.62
6
6
神奈川大学
29:45.01
7
7
東京国際大学
29:47.38
8
2
城西大学
29:48.09
9
15
専修大学
29:49.60
10
14
創価大学
29:51.49
11
9
法政大学
29:52.57
12
12
東京農業大学
29:57.84
13
10
上武大学
30:01.88
14
16
亜細亜大学
30:07.09
15
6
拓殖大学
30:07.96
16

(注)関東学連WEBサイトのデータをもとに試算した、非公式な参考データです。
(上位10人平均タイム)
(注)各個人記録も関東学連WEBサイトのデータをもとに表示してます。

明治大学

坂口 裕之  2 29:02.35
吉田 楓   4 29:03.16
籔下 響大  4 29:11.88
阿部 弘輝  1 29:23.29
磯口 晋平  3 29:25.94
末次 慶太  3 29:30.48
三輪 軌道  1 29:30.67
江頭 賢太郎 4 29:35.14
射場 雄太朗 4 29:52.99
東島 清純  2 29:54.19 (上位10人平均:29:27.01)
皆浦 巧   3 29:54.62
竹山 直宏  2 29:55.19
南 俊希   1 30:25.01
中島 大就  1

前回の箱根駅伝では屈辱の14位に沈み、久々にシード権を逃してしまいました。横手・木村の両エースを擁しながら、往路で17位になってしまい、路で追い上げましたがなかなか厳しい結果でした。

今までは上級生が強力だったため、3・4年生に駅伝出場経験が少ないのが気になりますが、強力な1年生も加わり戦力的には
シード校と比べても遜色ないです。予選突破は当然として、本選でどこまでいけるのかが楽しみなチームです。

それではメンバーですが、5000m13分台は3名、10000m28分台はゼロ、ハーフで63分以内は4名。10000mのタイムが伸びないのは積極的に記録会に出ていないためでしょう。こうしてタイムだけを見ると、箱根で上位陣を脅かすほどのメンバーとは思えませんが。。。

今季は大会や記録会を見ると、藪下・坂口・阿部の3選手の調子がいいのがわかります。藪下は、2月の丸亀ハーフで63分を切る1:02:56を出していて現時点ではチームトップです。その後、6月には5000でも13分台を出し、坂口と並んでチームの大黒柱です。その坂口ですけど、箱根ではケガにより不本意な成績でしたが、回復して現在は好調を維持しています。注目は、ホクレンの5000mで出した13:45:73というタイムです。次期エースに一気に躍り出ました。これでチーム内の5000、10000でのトップタイムとなりました。ロードも得意としていますので活躍が非常に楽しみです。

そしてルーキーの阿部ですけど、5000で自己ベストはまだ更新出来ませんが13分台ですから。 それより10000で29分30秒を切るタイムを出してきたところに注目です。 1年生でこの時期にですから。駅伝シーズンには28分台が出そうです。この3人以外で、期待できるのは上級生でしょうか。 ハーフ63分台をもつ江頭、末次、皆浦の3選手と4年生の吉田辺りか?

皆浦を除く3人は、駅伝経験があるし頼りになります。それ以外では1,2年生に期待です。2年生では5000、10000で自己ベストを出した竹山と東島です。10000のベストはもう少し頑張って欲しいかなと思いますが、ハーフでは東島は64分台、竹山も65分台ですし、もう一伸びすれば安心してみれます。

それ以外は1年生に期待したいです。三輪と中島は、5000は共に14分04秒台とスピードがあるし、長い距離に対応出来れば戦力として充分に計算出来ます。と言うか、出てきてもらわないと戦力的には少し厳しそうです。

予選会をシュミレーションしてみると、明治大学としては予選会通過は当たり前。どれだけ上位に入れるのかを意識して
欲しいところです。昨年も2位~4位で通過したチームがシード権を獲得していますので、
「3位以内は必須条件だ」
くらいの意気込みでガンガン行ってほしい。

それで参考になるのが、昨年3位の日体大と4位の順天堂大のレース結果です。

3位の日体大は、トップの3人が59分台、4位は60分台、5位以降は11位までが61分台と安定感抜群でした。チーム8位が総合84位で10番目も115位でした。

4位の順天堂大はエースの塩尻選手がチームトップの59分台、2位から6位が60分台で、日体大と同じくチーム8位が85位とここまでが総合100位以内。そしてチーム10番目は総合140位でしたがタイムは61分台でした。

チームの特色は出ていますが、両チームともチーム力は非常にハイレベルでしたので、まあ予選通過は当然でした。それでどちらかと言えば、今年の明治は順天堂大の方がタイプが近いのかなと思います。 ハーフで63分を切った選手が一人もいない
など共通点は多いです。

では予想してみると。まず坂口にはぜひ59分台で走ってもらいたいです。 10000のベストは今だ29分台ですが、5000のタイムからみても28分台の力はあります。となると、20キロでも60分を切るのは難しくないはずです。

ハーフで62分台を持っている藪下も、59分台は可能だと思います。60分切りを狙って欲しいです。残りのハーフ63分台をもつ
末次・江頭・皆浦の3人も60分台を出してもらいます。この5人以外に60分台が欲しいですけど、可能性があるのが吉田と阿部でしょうか。

今年の明治には数年前のシード権はとって当たり前精神の状況に戻れる戦力は充分にいます。予選会はトップ通過当たりまで、どうどうと通過して、正月に爆進してもらいましょう!

大東文化大学

北村 一摩 4 29:08.8
下尾 一真 4 29:25.2
原 法利  3 29:25.4
山本 翔馬 3 29:29.7
谷川 貴俊 2 29:32.3
新井 康平 2 29:33.4
林 日高  3 29:36.6
奈良 凌介 1 29:36.8
鴇澤 駿介 4 29:44.7
齋藤 諒  2 29:48.4 (上位10人平均:29:32.1)
川澄 克弥 1 29:57.1
鈴木 太基 4 29:58.5
牧田 侑大 3 30:11.2
立石 悠  2 30:46.1

日本大学

ワンブイ   2 27:54.98
石川 颯真  4 28:43.66
加藤 拓海  2 29:03.68
岡野 佑輝  3 29:26.84
清水目 大貴 4 29:34.69
山﨑 一輝  3 29:52.88
川口 賢人  3 29:54.82
畔栁 揮   4 30:19.13
石垣 陽介  1 30:25.50
高野 千尋  3 30:25.69 (上位10人平均:29:34.19)
金子 智哉  1 30:29.78
村田 誠児  4 30:37.58
松木 之衣  1 30:43.12
町井 宏行  3 30:52.79

5000m13分台が2名、10000m28分以内が2名。留学生のワンブイと石川のチームです。箱根駅伝予選会もこの2人の活躍が
カギを握っています。もちろん他の選手の活躍も必要ですが、ダブルエースがタイムを稼ぐのは必須です。

で、エントリーを見て頂いたらわかりますが、ポイントは3年生です。5000が14分台、10000が29分後半の選手が数多くいます。昨年の箱根駅伝予選会でも半数の6名を3年生が占めていました。結果は最高がチーム内で5位でしたので、後ろの方をほとんど占めてしまいましたが、それだけに今年どれだけ底上げが進むのかは、この3年生がどれだけチーム内で存在感を示せるのかにかかっています。

ちなみに、昨年の予選会の成績は
1位 キトニー 4年 58:20
11位 荻野眞之介4年 59:51
19位 石川颯真 3年 1:00:13
39位 木津晶夫 4年 1:00:35
46位 山崎一輝 2年 1:00:39
53位 加藤拓海 1年 1:00:41
74位 岡野祐輝 2年 1:01:02
106位 高野千尋 2年 1:01:22
125位 新関亮介 2年 1:01:35
132位 石井健登 2年 1:01:42
191位 稲住 拓 4年 1:02:30
217位 川口賢人 2年 1:02:48
(学年は当時)

去年に引き続いて走るのが5人。ワンブイと石川はもちろんですが、それに続くのが2年の加藤です。予選会のレース展開を予想すると、ワンブイにはタイムを稼いでもらう必要があるので、1位はもちろんですけど2位以下を出来る限り引き離して欲しいです。昨年はキトニーが2位に40秒の大差をつけて貯金を作りました。前回惜しくも60分を切れなかった石川には、是非とも日本人1位を目指して欲しいです。59分30秒を切れれば1位が見えそうですが。ライバルは明治大の坂口かな。そうなると59分15秒くらいは必要かも。

その後に続くのは、加藤・岡野・川口・高野ですけど、この中から3人は60分台が欲しいところ。あとは残りの全員が、何としても61分台でゴールするれば1位通過が見えてくる気がします。

ポイントは61分30秒以内で走る選手が何人出るかでしょう。チーム内10番目の選手が61分30秒を切っていればトップ通過確実だと予想します。

國學院大學

細森 大輔  4 29:12.4
稲毛 悠太  4 29:13.8
向 晃平   3 29:17.4
蜂須賀 源  4 29:23.6
國澤 優志  3 29:33.3
松本 流星  4 29:38.7
江島 崚太  2 29:39.3
熊耳 智貴  3 29:58.4
蜂屋 瑛拡  2 30:03.3
土方 英和  1 30:06.7 (上位10人平均:29:36.7)
渡邉 貴   3 30:17.9
浦野 雄平  1 30:20.0
内田 健太  3 14:22.8
曽我部 憲汰 4 14:31.3

国士舘大学

住吉 秀昭  2 29:03.3
石井 秀昂  4 29:03.4
三田 眞司  3 29:08.0
渡部 勇人  4 29:37.8
八巻 雄飛  3 29:44.5
戸澤 奨   2 29:49.6
餅﨑 巧実  4 29:58.0
本多 将貴  3 29:59.9
井筒 幸一  4 30:07.1
藤江 千紘  2 30:11.9 (上位10人平均:29:40.3)
多喜端 夕貴 2 30:13.5
守屋 太貴  3 30:27.9
福田 有馬  1 30:44.2
辻田 拓真  3 14:44.2

中央大学

町澤 大雅 4 28:43.5
鈴木 修平 4 29:24.4
堀尾 謙介 2 29:28.4
竹内 大地 3 29:38.2
二井 康介 1 29:40.0
相馬 一生 4 29:44.4
小池 竣也 4 29:47.8
蛭田 雄大 3 30:13.6
江連 崇裕 3 30:17.1
安田 一平 1 30:18.9 (上位10人平均:29:43.6)
新城 佑加 4 30:20.3
中山 顕  2 30:35.0
渥美 良明 4 30:36.6
舟津 彰馬 1 30:36.8

神奈川大学

鈴木 健吾  3 28:50.13
山藤 篤司  2 29:09.76
大野 日暉  3 29:18.49
大川 一成  3 29:33.43
枝村 高輔  3 29:51.63
中平 英志  4 29:52.42
佐久間 勇起 2 29:53.09
西田 秀人  3 29:56.51
徳川 稜汰  2 30:13.01
中神 恒也  4 30:51.62 (上位10人平均:29:45.01)
鈴木 祐希  3 31:02.21
越川 堅太  1 31:12.65
東 瑞基   4 32:08.17
安藤 駿   1 14:17.31

5000m13分台は2名。10000m28分以内が1名。エースは3年生の鈴木健です。

全日本大学駅伝予選では最終組である4組で4位でしたが日本人トップ。続く7月のホクレン北見大会では、10000mで28分30秒16という自己ベストを樹立しました。

昨年の予選会でも59分台で総合9位でした。箱根駅伝では2区を走るのを見てみたい選手の一人です。

5000・10000ともに鈴木健に続くタイムを持っているのが、2年生の山藤です。全日本大学駅伝予選では残念ながら途中棄権しましたが、7月のホクレンでは5000mで13分台で走っており調子は悪くないようです。

この2人に続くのが、3年生の鈴木祐、大野、大川の3選手。全日本大学駅伝予選でもいい走りでした。昨年の予選会では、鈴木祐と大野は60分台、大川も61分22秒でした。今年この3人がタイムアップすれば上位での予選突破が見えてきます。

持ちタイム的にも神奈川大学の予選突破って間違いないと思いますけど、我那覇、西山両選手が抜けた穴をどう埋めるのかがポイントです。チーム内2位と3位だったので。この2人に変わる選手として期待されるは、1人目は山藤ですけど、もう一人が昨年も活躍した大野でしょうか。

基本的には、昨年並みのタイムを揃えるというのが神奈川大学の目標だと思います。

60分を切れるのが鈴木健選手で、あとは60分台が何人出るのか?!昨年は6人いましたので。60分以内が7人というのは昨年2位だった帝京大学の8人に次ぐ2番目の数字です。

なので、神奈川大学が昨年の5位よりも、上の順位で予選突破を狙うなら60分台の選手をどれだけ増やせるかに
かかっています。1位通過も夢じゃないと思います。

東京国際大学

Mogusu   1 28:28.4
照井 明人 4 29:10.6
石井 辰樹 4 29:43.5
伊藤 達彦 1 29:46.7
濱登 貴也 3 29:47.0
福田 瑠楓 2 29:53.0
鈴木 大貴 4 30:09.4
真船 恭輔 1 30:13.5
鈴木 聖人 3 30:19.4
荒井 大輝 3 30:22.3 (上位10人平均:29:47.4)
佐藤 雄志 1 30:23.0
河野 歩  2 30:32.0
鈴木 博斗 3 30:33.5
Stanley  3 28:39.3

城西大学

松村 陣之助 4 28:56.2
菊地 聡之  4 29:08.5
中島 公平  2 29:36.4
大石 巧   2 29:37.6
菅 真大   3 29:41.3
山本 竜也  3 29:47.9
金子 元気  2 29:49.2
佐藤 穏空  4 30:21.1
服部 潤哉  2 30:26.2
峻下 拓斗  2 30:36.5 (上位10人平均:29:48.1)
荻久保 寛也 1 30:45.6
西嶋 雄伸  1 31:19.7
吉川 幸紀  1 32:11.0
鈴木 勝彦  2 14:30.7

専修大学

丸山 竜也 4 28:46.1
小澤 勇斗 4 28:51.1
濱野 優太 4 29:20.3
渡辺 瑠偉 4 29:26.9
宮尾 佳輔 3 29:40.1
川平 浩之 2 29:44.9
藤井 健吾 2 30:21.6
伊藤 健太 3 30:39.7
塚原 淳之 1 30:40.1
矢澤 明徳 2 30:45.4 (上位10人平均:29:49.6)
山口 哲平 4 30:49.3
秋山 隼人 4 14:18.2
岩田 拓海 3 14:42.9
佐藤 雄基 2 14:44.6

創価大学

セルナルド 4 28:55.6
大山 憲明 3 28:59.1
Muthoni  1 29:45.3
三澤 匠  3 29:46.2
作田 将希 2 29:59.3
古場 京介 2 29:59.4
二宗 広大 2 30:10.1
姫宮 大地 3 30:14.2
上田 結也 1 30:17.8
築舘 陽介 1 30:27.9 (上位10人平均:29:51.5)
彦坂 一成 4 30:29.3
竹下 和真 1 31:21.1
蟹澤 淳平 3 14:13.8
吉留 一喬 1 14:47.9

法政大学

足羽 純実  4 29:09.7
細川 翔太郎 3 29:22.7
城越 洸星  4 29:29.1
坂田 昌駿  4 29:48.0
坂東 悠汰  2 29:53.3
土井 大輔  2 30:00.3
矢嶋 謙悟  2 30:03.4
佐藤 敏也  1 30:18.7
園田 憲佑  3 30:20.2
本多 寛幸  2 30:20.4 (上位10人平均:29:52.6)
阿部 泰久  2 30:22.2
東福 龍太郎 2 30:26.2
岡原 仁志  1 30:29.9
強矢 涼太  1 31:39.0

東京農業大学

小山 直城  2 29:14.3
折居 卓哉  4 29:27.3
荒木 瞭一  4 29:35.2
木山 雄生  4 29:50.4
西村 昌悟  4 30:11.0
高良 綾太郎 3 30:13.8
高橋 悠平  3 30:15.9
森  柊斗  2 30:15.9
加藤 大地  2 30:16.5
田中 健祐  2 30:18.0 (上位10人平均:29:57.8)
瀬戸口 凌  2 30:21.3
矢口 寛大  4 30:23.1
帯津 佳祐  4 30:40.7
西野 匠哉  1 30:45.4

上武大学

東  森拓  4 29:24.1
森田 清貴  4 29:40.5
上田 隼平  4 29:47.8
坂本 佳太  3 29:55.4
馬本 匠   4 30:06.0
淵 喜輝   2 30:09.2
大森 樹   2 30:11.7
佐藤 駿也  3 30:14.1
橋立 旋   1 30:23.9
佐藤 史弥  4 30:26.3 (上位10人平均:30:01.9)
太田黒 卓  2 30:27.2
関 佑斗   2 30:32.5
松下 恭一郎 2 30:55.6
石井 僚   2 30:57.6

亜細亜大学

加藤 風磨  3 29:07.5
関口 海月  4 29:22.5
工藤 隼人  4 29:36.9
米井 翔也  2 29:58.2
佐々木 直人 3 30:22.9
梅本 龍太  2 30:30.0
田﨑 聖良  1 30:31.5
山口 明津也 2 30:32.4
今関 拳人  3 30:34.3
吉田 豊   4 30:34.8 (上位10人平均:30:07.1)
池田 隼   3 30:34.9
須佐 郁也  3 30:35.5
古川 舜   2 30:38.2
関根 諒   3 30:48.1

拓殖大学

デレセ   2 28:43.2
馬場 祐輔 2 29:06.7
宇田 朋史 4 29:22.6
苅田 広野 3 30:18.0
土師 悠作 3 30:20.6
北川 善幸 4 30:28.8
赤﨑 暁  1 30:30.0
大中 亮矢 4 30:47.1
藤井 拓実 1 30:49.4
西 智也  3 30:53.2 (上位10人平均:30:08.0)
松下 良  1 31:08.2
中井 槙吾 1 31:18.1
新井 裕崇 4 31:49.3
鈴見 侑大 2 14:54.0