2018/2/7 更新

2017年に流行った言葉の1つに仮想通貨での「億り人」があります。

ようは、仮想通貨で1億稼いだ人たちのこと。

ということはですよ。国から観たら新たにお金を確保(税金)できるルートができたことになります。

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そうなるとやはりというか、当たり前ですが、税務署が本気を出したようです。

ここから分かることは、、、

この方は、
・28年分の確定申告は提出済 ・28年分の「財産債務調書」も提出済 ・ただ仮想通貨(ビットコイン)に関する記載がなかった ・過少申告加算税83,500円の賦課が決定

バレた経緯は本人がコメントしています。

「ほかの件で呼び出されて銀行の送金履歴にビットフライヤーがあってそこからバレたって感じ」

国内の取引所で入出金をしている場合は、普通に確定申告しないとバレそうです。利確をした方は面倒でも、必ず申告しましょう!

自力で計算できるにこしたことはないですが、無理なら専門家に任せましょう!

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