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駅伝・マラソン

【東京オリンピックの星】マラソン日本記録保持者「設楽悠太」。出場大会をまとめる。

2018/2/28 更新

箱根駅伝ファンではおなじみの設楽兄弟。

東洋大卒業後は兄設楽啓太より、弟設楽悠太の方が目立つようになりました!

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2017年に入り、世界陸上の代表には残念ながら入れませんでしたが、その後の快進撃が凄い!

パーソナルベスト(PB)を連発!

そしてなんと、2018年に入ってからは毎週のように大会にでて、実戦をポイント練習という位置づけと併用し、とうとうマラソン日本記録を達成!

これは新たなスタイルの確立でしょうか?!

今回は設楽悠太の出場大会を追いかけたいと思います。

設楽悠太

2018年

東京マラソン

2位:2.06.11 日本新記録

関連記事:【2018 東京マラソン】設楽悠太が16年ぶりの日本新記録!サブ10も9人誕生!

唐津10マイル

1位:46.11

丸亀ハーフマラソン

2位:61.13

都道府県対抗駅伝

区間賞

ニューイヤー駅伝

区間賞

2017年

甲佐10マイル

1位:45.58

八王子ディスタンス

1位:27.41.97 自己ベスト

ベルリンマラソン

2.09.03 自己ベスト

ウスティハーフマラソン

60.17 日本新記録

関連記事:【東京オリンピックへの道】設楽悠太、ハーフマラソン日本記録を10年振りに更新!→翌週のベルリンマラソンで自己ベスト更新

プラハ10k

28.56

ホクレン網走

28.24.60

日体大記録会

28.23.50

ゴールデンゲームズ

3位:28.13.42

兵庫リレーカーニバル

3位:28.15

東京マラソン

2.09.27

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